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山本高広が競艇場のイベントに来るそうなので見に行ってきました。
「キターッ!!」
「おまんたせしました。ゲイの登場です。」
「霊長類なめんなっ!」
テレビで見た織田裕二のモノマネ。やっぱり面白い。
「きょうきん、じょうわんにとうきん、鍛えれば、
みんなパーフェクトボディー
」
個人的にはケイン・コスギのモノマネが一番好きです![]()
そう言えば、青島刑事のモノマネが無かったな〜![]()
せっかく競艇場に来たので船券を買ってみました。予想屋のおっちゃんに100円渡して当りそうなボートを教えてもらいました。俺のニュータイプの勘とハニーの勝負師としての読みを持ってしてもハズレてもうた〜![]()
またまたPSPのアナログパットが壊れました![]()
モンハンに夢中でかなり力が入っているのか・・・
新型PSPを買おうか悩んだけど、新型でもパットが壊れるみたいで、新型のほうがパーツ交換が難しいようなので、このまま旧型を修理することにしました。
またオークションでジャンクパーツを入手
今回は予備のために2つ注文しました。もう壊れないようにちょっと対策を練ってみました![]()
アナログパットはパットが回らないようにガイドレールが付いています。パットを倒しこんだときに力の逃げ場がないので、パーツに負荷が掛かってしまいます。
そこでガイドレールを外してパットが回るようにしました。これで力が逃げるようになります。
しばらく様子を見てみます![]()
今日はハニーとタンデムでKRCのツーリングに参加しました。9時に瀬の本三愛に集合なので、家を6:30に出発しました![]()
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ハイ、ツーリングと言っても車のオフ会なのです。僕らだけバイクで参加です。(笑)
KRCの皆さんはサーキット走行するツワモノばかりで、タンデムではとても着いて行けません
コリャ諦めてのんびり走ることに![]()
途中でハグレて集団を追い越しちゃったから、阿蘇望橋で再合流することに![]()
待ってるあいだにハニーと写真を撮ってました![]()
この橋のある広域農道は長閑でのんびり走るのが気持ちいいのですが、皆さん前しか見てなくてメチャンコ飛ばして行きます![]()
広域農道から高森に抜けて、目的地のそよ風パークに着きました。
メインイベントのBBQタイム
初めてお会いする方もいましたが、DN-01のおかげで話題が尽きずにたくさんお話出来ました。しかし、皆さんの会話を聞いてると、「サーキットでタイムが出すには・・・」「Sタイヤの食い付きが・・・」。。う~ん、話題に入れません
(笑)
このあと、温泉に入ることになりましたが、僕らは明るいうちに帰りたかったので、お先に失礼しました![]()
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満腹と疲れで眠たくなりながら、なんとか帰ってきました
今日一日で400km走りました。オドメーターも2,000kmを超えました![]()
DN-01はすんごく乗り心地がいいです。フワフワと魔法の絨毯みたいです。(乗ったことないけど)
タンデムではちょっと柔らか過ぎる気がするので調整してみました。
プリロードの設定は7段階中「2」が標準のようです。調整は車載工具のピンスパナをアジャスタに引っ掛けて回します。
やってみると、アジャスタの穴から工具が外れてうまく回せません。この手の調整は何度もやったことありますが、工具の精度が悪いのかアジャスタの穴が馬鹿になっているのか、まったく回る気がしません![]()
ホンダドリームに電話して「説明書どおりにやっても回らんのやけど、そっちで店の試乗車を調整してみ
」と言うと、サービスの人はあっさり「回りますよ
」だって![]()
頭にキタからドリームに行ってみた![]()
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ふく:「じゃあ、俺のバイクを調整してください
」
店:「ここに引っ掛けて、こうやって回すんで・・・す・・・よ
」
店:「あれ、回りませんね
」
ふく:「せやろがい![]()
」
ちなみに試乗車も試しましたが、こっちはまだマシだけど回しにくかったです。
ふく:「ユーザーに調整できないことが説明書に載ってるのってオカシイですね~
」
店:「工具とダンパーを丸ごと交換させてください
」
ふく:「あら、そう?
悪いわね~
」
純正ダンパーなんて調整しにくいから、一度セッティングが出たらあまり弄ることないけど、タダで新品に換えてくれるなら貰っとこか~
ガチャガチャやり過ぎてアジャスタも傷だらけだし![]()
しかし、今日はどうしても固くしたかったから根性で「4」に調整してもらいました。新品のダンパーが届いたら連絡してもらうことにして店を出ました。
試走してみるとフワフワした乗り心地からダイレクト感が増して、アクセルに対してもキビキビ走るようになりました。「3」でもいいかなぁ~って思ったけど、タンデムを考えると「4」がベストかも![]()
明日はKRCのツーリングに参加して来ます![]()
先週の日曜日はビーマーさんとブラブラ走りました。
バイク屋でビーマーさんの用事を済ませて、
ひ吉庵に行って、
蕎麦食べて、
近くの峠で、
写真を撮りました![]()
夕方からビーマーさんがサッカーの練習なので早めに解散です。
家に帰ってから、バードに使っていたシートバックをDN-01に付けてみました。荷物掛けフックが無いのでシート下のフックに引っ掛けてタンデムシートの下にベルトを挟みました。座ってみると背もたれになるので楽チンです![]()
DN-01の走行距離が1,500kmに達しました。だいぶんこのバイクのクセがわかってきたのでプチインプレしてみます。
◆前方視界・・・のんびり走るのが楽しいDN-01。エンジン特性もさることながら、アップライトな姿勢とハンドルより下にあるミラーのおかげで、視界に入る空の多さが違います。上目使いで前を睨む姿勢じゃないので、気分的にもリラックス出来ます。
◆すり抜け・・・横幅があるので得意ではありませんが、写真のようにミラーを畳めば結構イケます。注意すべきは15km/h以下になるとHFTのクラッチが切れて駆動力が無くなります。アクセルを少しでも開けていれば切れないので、フットブレーキを踏みながらコントロールしたほうがいいです。クラッチレバーで微調整が出来ないけど、そういうモノだと思って乗れば大した問題ではありません。要は慣れです。
◆フットブレーキ・・・前後連動のコンバインドブレーキですが、踏み始めの効きが穏やかなのでスピードの微調整がすごくやり易いです。Uターンのときはハングオフでバイクを股下で寝かし、右手はアクセルに集中してフットブレーキで調整すれば小さく回れます。カーブでも大回りしそうになったら、軽く踏んでやれば挙動が乱れずにラインに乗せられます。このフットブレーキを征する者がDN-01を征すると言っても過言ではありません。
◆ステップボード・・・御察しのとおりバンクセンサーをすぐに擦ります。普通のカーブではなかなか擦りませんが、ヘアピンでは簡単に接地します。バンク中に足元を気にしていると、注意散漫になり大変危険です。いっそのこと「擦るかも」じゃなくて「擦らせる」つもりで走れば安心です。逆に言えばバンクセンサーを擦るまでは限界バンク角じゃないって事。擦ったときは音とキックバックにビックリしてしまうので、ニーグリップして外側の膝でバイクを抑えて内側の足元は力を抜いておくといいです。でも、のんびり優雅にDN-01らしく走るのが一番良いんですが![]()
◆エンジン・・・慣らしが終わったので廻してみましたが、一瞬でレットゾーンってワケにはいきませんが、開けた分だけ欲しい馬力が出てきます。レットゾーン付近でも恐さを感じませんでした。廻して走るバイクではないけど、廻せないバイクでもありません。刺激は少ないけど使い切る楽しさがあります。
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